南海バス 堺営業所

系統 行先 画像 備考
0 堺東駅前 D_南海_堺_0_堺東駅前_F_1.JPGD_南海_堺_4_(出島・市立堺病院前経由)堺東駅前行き_S_1.JPG 堺駅と堺東駅前を結ぶ堺シャトル線で、車両はハイバックシート装備の専用中型ノンステップ車両が入る。シャトルバスなだけあって平日は6分毎、土休日は10分毎の運行と非常に多い。
0 (堺シャトルバス)
堺東駅前
D_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_F_1_1.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_S_1_1.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_B_1_1.JPG
D_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_F_1_2.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_S_1_2.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_B_1_2.JPG
D_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_F_1_3.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_S_1_3.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_B_1_3.JPG
D_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_F_1_4.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_S_1_4.JPGD_南海バス_(堺シャトルバス)堺東駅前_B_1_4.JPG
2016年2月末から堺シャトル線専用のブルーリボンハイブリッドが導入され、フルカラーLED表示機が使われている。4カ国語表示(日本語・英語・中国語・韓国語)に対応し、堺ゆかりのイラストが入るようになった。イラストは停留所を通過していくごとに変化する(側面のみ)。なお、新車の導入と同時に先代の堺シャトル線専用車は引退し、車両の大型化と引き換えにダイヤの減便が行われている。
0 (堺シャトルバス)
堺東駅前
E_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前堺打刃物_S_1_1.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前堺打刃物_S_1_2.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前堺打刃物_S_1_3.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前堺打刃物_S_1_4.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前千利休_S_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前だんじり_S_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前行き_S_1_3.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前行き_S_1_2.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前行き_S_1_1.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺東駅前行き_S_1_4.JPG
各停留所を通過するとこのように上から順に側面表示は変化する(前後表示は変わらないため省略)。
0 (堺シャトルバス)
堺東駅前
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_F_1_1.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_S_1_1.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_R_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_F_1_2.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_S_1_2.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_R_1_2.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_F_1_3.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_S_1_3.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_R_1_3.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_F_1_4.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_S_1_4.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前_R_1_4.JPG
復路の表示。
0 (堺シャトルバス)
堺駅前
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前南宗寺_S_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前ふとん太鼓_S_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前自転車_S_1_1.JPG
E_南海_(堺シャトルバス)堺駅前行き_S_1_1.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前行き_S_1_2.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前行き_S_1_3.JPGE_南海_(堺シャトルバス)堺駅前行き_S_1_4.JPG
こちらも各停留所を通過するとこのように上から順に側面表示は変化する(前後表示は変わらないため省略)。
4 (出島・市立堺病院前経由)
堺東駅前行き
D_南海_堺_4_(出島・市立堺病院前経由)堺東駅前行き_F_1.JPG 堺市内中回り線のうち、市立堺病院開業に伴い新設された。14系統とは経由地が違っている。
14 (出島・工業学校前経由)
堺東駅前行き
D_南海_堺_14_(出島・工業学校前経由)堺東駅前行き_F_1.JPGD_南海_堺_14_(出島・工業学校前経由)堺東駅前行き_S_1.JPGD_南海_堺_14_(出島・工業学校前経由)堺東駅前行き_B_1.JPG もともと堺市内中回り線はこの14系統のみであった。この14系統の経路を一部変更した路線が4系統である。
20 堺浜シーサイドステージ・
Jグリーン堺南口方面
D_南海_堺_20_堺浜シーサイドステージ・Jグリーン堺南口方面_F_1.JPGD_南海_堺_20_堺浜シーサイドステージ・Jグリーン堺南口方面_S_1.JPGD_南海_堺_20_堺浜シーサイドステージ・Jグリーン堺南口方面_B_1.JPG 堺市内北回り線の1つ。堺浜シーサイドステージに伴い経由ルートが変更され、近年進んでいる施設開業でさらにバス停が増設されている。堺駅西口便と堺東駅前便では経由するルートが異なり、やや複雑である。
23 (阪和堺市駅前経由)
河内松原駅前
D_南海_堺_23_(阪和堺市駅前)河内松原駅前_F_1.JPGD_南海_堺_23_(阪和堺市駅前)河内松原駅前_S_1.JPGD_南海_堺_23_(阪和堺市駅前)河内松原駅前_B_1.JPG 堺駅から堺東駅・堺市駅を経由し、河内松原駅を結ぶ布忍線の1つ。20分毎の運行。
23 (阪和堺市駅前経由)
河内松原駅前
D_南海_堺_23_(阪和堺市駅前・堺東駅前経由)堺駅前_F_1.JPGD_南海_堺_23_(阪和堺市駅前・堺東駅前経由)堺駅前_S_1.JPGD_南海_堺_23_(阪和堺市駅前・堺東駅前経由)堺駅前_B_1.JPG 上記の23系統の折り返し、河内松原駅から堺市駅・堺東駅を経由して堺駅に向かう便の表示。
J1
直行
堺東駅前 D_南海_堺_J1直行_堺東駅前_F_1.JPGD_南海_堺_J1直行_堺東駅前_S_1.JPGD_南海_堺_J1直行_堺東駅前_B_1.JPG 土休日のみ運行される路線。前面表示はサッカーボールが、側面表示はサッカーフィールドを模した特徴的な表示がされている。
S1 (阪和堺市駅前経由)
河内松原駅前
D_南海_堺_S1_(堺東駅前経由)阪和堺市駅前_F_1.JPG シャープ堺工場のある匠町から堺東駅を結ぶ路線。他の路線とは異なり、S1系統は終日運行されている。
  鳴門・徳島駅前 A_南海_堺_鳴門・徳島駅前_F_1.JPGA_南海_堺_鳴門・徳島駅前_S_1.JPGA_南海_堺_鳴門・徳島駅前_R_1.JPG 大阪-徳島線として大阪・神戸市と鳴門市・松茂町・徳島市・石井町を結んでいる。徳島バス、南海バス、阪急バス、阪神バスの4社が運行を担当、それぞれ会社別に愛称が分かれており南海バスは「サザンクロス号」と名付けられている。
  スルッとKANSAIバスまつり D_南海バス_堺_スルッとKANSAIバスまつり_F_1.JPGD_南海バス_堺_スルッとKANSAIバスまつり_S_1.JPGD_南海バス_堺_スルッとKANSAIバスまつり_B_1.JPG 2016年のスルッとKANSAIバスまつりは、堺市の大浜公園で行われ、地元の南海バスは堺シャトル専用車のブルーリボンハイブリッドを展示していた。同車にはフルカラーLEDが採用されているため、そのフルカラーを活かしたバスまつりの表示が行われていた。他社ではフルカラーLEDの導入が進んでいないこともあって、一際目立つ存在であった。
  バスまつり会場行き D_南海バス_堺_バスまつり会場行き_F_1.JPGD_南海バス_堺_バスまつり会場行き_S_1.JPGD_南海バス_堺_バスまつり会場行き_B_1.JPG スルッとKANSAIバスまつりの会場である大浜公園へは、南海本線の堺駅からは徒歩でいけるものの、阪堺電車の宿院駅、および南海高野線の堺東駅からは距離があるため、シャトルバスが運行された。前面と側面ではポップ体で会場行きなのを表示しており、側面はバスで文字を囲むような表示となっている。後面は、従来のフォントと変わらない表示となっている。
  (宿院 経由)
堺東駅前行き
D_南海バス_堺_(宿院 経由)堺東駅前行き_F_1.JPGD_南海バス_堺_(宿院 経由)堺東駅前行き_S_1.JPGD_南海バス_堺_(宿院 経由)堺東駅前行き_B_1.JPG バスまつり会場からの宿院を経由して堺東駅前へ向かうバスであるが、会場行きとは側面が異なっており、過去のバスまつり会場を順番に表示している。そして、2017年は「?」表記となっており、来年への期待が込められているのがわかる。


更新情報

更新日時 編集者 更新内容
2016/-3/-1 D 0系統・堺東駅前(フルカラーLED表示)の項目を作成。
2016/-3/-5 E 0系統 堺東駅前(側面各種)・堺駅前(前後側面各種) 追加
2016/-9/26 D スルッとKANSAIバスまつり、バスまつり会場行き、(宿院 経由)堺東駅前行きの項目を作成。

  • 最終更新:2016-09-26 21:04:52

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