奈良交通 西大和営業所

系統 行先 画像 備考
13 (馬見北九丁目・上牧町役場 経由)
王寺駅
D_奈良交通_西大和_13_(馬見北九・上牧町役場)王寺駅_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_13_(馬見北九・上牧町役場)王寺駅_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_13_(馬見北九・上牧町役場)王寺駅_B_1.JPG 王寺五位堂線の主要な系統。五位堂駅から上牧町役場、片岡台三丁目を経由して王寺駅へ向かう。朝夜は本系統のみの運行で、昼間は14系統と約30分ごとの交互の運行となっている。
14 (馬見北九・アピタ・桜ヶ丘一 経由)
王寺駅
D_奈良交通_西大和_14_(馬見北九・アピタ・桜ヶ丘一)王寺駅_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_14_(馬見北九・アピタ・桜ヶ丘一)王寺駅_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_14_(馬見北九・アピタ・桜ヶ丘一)王寺駅_B_1.JPG 王寺五位堂線の一系統。五位堂駅からアピタ西大和、桜ヶ丘一丁目、片岡台三丁目を経由して王寺駅へ向かう。上牧町役場は経由しない。8~17時の昼間のみの運行で、13系統と約30分ごとの交互の運行となっている。
20 矢田寺 d_奈良交通_西大和_20_矢田寺_f_1.JPGd_奈良交通_西大和_20_矢田寺_s_1.JPGd_奈良交通_西大和_20_矢田寺_b_1.JPG 郡山小泉線の一系統。近鉄郡山駅から奈良高専を経由して矢田寺前へ向かう。停留所名は矢田寺前であるが、方向幕は矢田寺となっている。近鉄郡山駅~横山口間は72系統と同じ経路を走る。普段は1日5本と本数の少ない路線であるが、矢田寺名物のあじさいが咲く季節になると、臨時便が増発され1時間に2~3本運行される。
24 (慈光院 経由)
奈良学園
d_奈良交通_西大和_24_(慈光院)奈良学園_f_1.JPGd_奈良交通_西大和_24_(慈光院)奈良学園_s_1.JPG 奈良学園線の主要な系統。奈良学園から慈光院を経由して奈良学園へ向かう。学校開校日の朝は急行・文系統が主要だが、昼から夕方にかけてや休校日は本系統のみ運行されている。なお、テスト期間中などは時刻表通りのダイヤではなく、臨時のダイヤが組まれるようになっている。
31 西真美 D_奈良交通_西大和_31_西真美_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_31_西真美_S_1.JPG 路線名は西真美線。五位堂駅から西真美へ向かう。昼間の平日約30分に1本、休日は約1時間に1本と休日の本数は少なくなっている。
33 (真美ヶ丘東小・馬見北三 経由)
馬見丘陵公園
D_奈良交通_西大和_33_(真美ヶ丘東・馬見北三)馬見丘陵公園_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_33_(真美ヶ丘東・馬見北三)馬見丘陵公園_S_1.JPG 真美ヶ丘線の一系統。五位堂駅から真美ヶ丘東小学校、馬見北三丁目を経由して馬見丘陵公園へ向かう。本系統は昼間に運行されており、平日は約30分に1本、休日は約1時間に1本となっている。朝夜は、馬見北三丁目止まりの35系統が運行される。2007年3月22日より、馬見北三丁目から延伸して新設された。
34 (馬見北九丁目 経由)
馬見北一丁目
D_奈良交通_西大和_34_(馬見北九)馬見北一丁目_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_34_(馬見北九)馬見北一丁目_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_34_(馬見北九)馬見北一丁目_B_1.JPG 真美ヶ丘線の一系統。五位堂駅から馬見北九丁目を経由して馬見北一丁目へ向かう。昼間は約30分に1本の本数となっており、夜は増発される。
37 (真美ヶ丘センター 経由)
馬見南二丁目
D_奈良交通_西大和_37_(真美ヶ丘センター)馬見南二丁目_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_37_(真美ヶ丘センター)馬見南二丁目_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_37_(真美ヶ丘センター)馬見南二丁目_B_1.JPG 真美ヶ丘線の一系統。五位堂駅から真美ヶ丘センターを経由して馬見南二丁目へ向かう。昼間は約30分に1本の本数となっている。平日の朝は真美ヶ丘東小学校前の32系統、および五位堂真美ヶ丘循環の36系統が主要となる。
52 (近鉄・JR奈良駅 経由)
法隆寺前
D_奈良交通_西大和_52_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_52_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_52_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_B_1.JPG 奈良法隆寺線の一系統。東大寺大仏殿・国立博物館から近鉄奈良駅、JR奈良駅、唐招提寺東口、薬師寺東口、近鉄郡山駅、小泉を経由して法隆寺前へと向かう。薬師寺駐車場は経由しない。奈良法隆寺線の大半の便は法起寺前を経由するが、本系統は小泉、東和苑住宅方面を経由する。また、始発が春日大社本殿ではなく、東大寺大仏殿・国立博物館となっているのも特徴的である。平日、土休日共に17時台の1本のみの運行となっている。なお、法隆寺前からの本系統は存在しない。
71 (アピタ・泉原町 経由)
小泉駅東口
D_奈良交通_西大和_71_(アピタ・泉原町)小泉駅東口_F_1.JPGD_奈良交通_西大和_71_(アピタ・泉原町)小泉駅東口_S_1.JPGD_奈良交通_西大和_71_(アピタ・泉原町)小泉駅東口_B_1.JPG 郡山小泉線の一系統。近鉄郡山駅からアピタ、奈良高専を経由して小泉駅東口へ向かう。2016年10月1日のダイヤ改正で郡山小泉線が減便されたのと引き換えに、昼間の便を全てアピタに乗り入れることにした。それまでアピタに乗り入れる便は奈良営業所(エヌシーバス委託)の小型車が使われていたが、停留所等の改良を行った結果、大型車の乗り入れが可能となり、アピタ経由の多くの便で西大和営業所が担当することとなった。
72 (矢田山町・泉原町 経由)
小泉駅東口
d_奈良交通_西大和_72_(矢田山町・泉原町)小泉駅東口_f_1.JPGd_奈良交通_西大和_72_(矢田山町・泉原町)小泉駅東口_s_1.JPGd_奈良交通_西大和_72_(矢田山町・泉原町)小泉駅東口_b_1.JPG 郡山小泉線の主要な系統。近鉄郡山駅から奈良高専を経由して小泉駅東口へと向かう。2007年10月1日に、郡山斑鳩線と小泉矢田線を統合する形で新設された。
97 (近鉄・JR奈良駅 経由)
法隆寺前
d_奈良交通_西大和_97_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_f_1.JPGd_奈良交通_西大和_97_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_s_1.JPGd_奈良交通_西大和_97_(近鉄・JR奈良駅)法隆寺前_b_1.JPG 奈良法隆寺線の主要な系統。奈良・西の京・斑鳩回遊ラインの愛称が付けられており、専用のラッピング車や復刻塗装車がよく充当される。春日大社本殿から近鉄奈良駅、JR奈良駅、唐招提寺東口、薬師寺駐車場、近鉄郡山駅、法起寺前を経由して法隆寺前へと向かう。世界遺産を数多く経由し、国土交通省より「観光推奨バス路線」に指定され、観光に便利なバスとなっている。


更新情報

更新日時 編集者 更新内容
2015/-4/27 D 52系統・法隆寺前の項目を作成。
2016/10/22 D 71系統・小泉駅東口の項目を作成。

  • 最終更新:2016-10-22 23:42:12

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